活用方法

ファンを呼び込むタッチポイントに

コンテンツホルダーは、新聞や雑誌の定期購読、最新号や書籍の購入、アプリのダウンロードなどのための販促モジュールを記事ページ内に設定できます。

自身のウェブサイトやSNSアカウントに誘導するアイコンも設置可能です。

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オーサー機能で書き手をフィーチャー

記事を書いたライターや記者の氏名、肩書、画像、プロフィールを設定し、「オーサー」として表現できます。

オーサーは複数のコンテンツホルダーにまたがって寄稿、執筆活動を行えます。

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コンテンツコンテクストを与えて

記事に読者を連れてきたキュレーターは、読者に文脈や視点を与える「アノテーション」とともに記事ページのフッター「Curated by」で表示されます。

Curated byには、自身のウェブサイトなどへの戻りリンクを設定することも可能です。

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サイトを離脱させないリンクの張り方

this.kiji.is ドメインから配信されている記事にリンクを張るとき、ブラウザの別タブや別ウィンドウで開かせたり画面遷移させたりするのではなく、モーダルウィンドウで表示させる機能をHTMLタグだけで簡単に実装できます。

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開発なしで今すぐキュレーション

任意の記事をキュレートして自身のウェブサイトなどから配信するとき、開発リソースが確保できない場合は「ウィジェット」が便利です。

HTML内に数行のスクリプトタグを記述するだけで、簡単にキュレーションを自サイトに追加できます。

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キュレーションを
ユーザーのいる場所へ

自身のSNSアカウントとあらかじめ連携させておくことで、キュレーションをTwitterやFacebookに自動連携投稿できます。

Twitterとの連携方法 Facebookとの連携方法
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開発チームを一緒に使いませんか?

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ベトナムにあるnor.のオフショア開発チームを共同で使える、「開発リソース共有」サービスです。下記のような用途でご利用いただけます。

  • 自社CMSとnor.をAPI連携し、記事を即時入稿、更新、削除
  • 記事配信用RSSの新規作成、修正
  • 自社CMSとnor.を連携させてキュレーションを配信
  • nor.から取得した見出しをそのまま配信
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